まだ日本にない本格的3D(立体映像)スマホと新型ビットコインを組み合わせたビジネス

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現在、このプランでのご案内は、登録及び支払い代行に1ヶ月以上の時間がかかること、3Dスマートフォンが手元に届くまでさらに長い時間がかかることを鑑みて、どうしてもこのビジネスで考えたいという方以外はお勧めをしておりません。EGDコインの投資でお考えであれば、純粋な資産投資としてEGDコインを増やす方法をお勧めしております。
 
 
 
 
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アメリカに本社のある会社(フューチャーシティー/未来城/みらいじょう)が取り組んでいる新ビジネスモデルのご紹介

●日本にない3Dスマートフォン

今、日本では若者を中心にスマートフォン(スマホ)の普及と利用度が格段に上がっている。

ガラケーと呼ばれる旧来型の携帯電話(フィーチャーフォンと呼ばれることもある)は各キャリア、メーカーで生産中止が決まり、次に買い替える場合はスマホ以外に選択肢がない状況となっている。

従って、今後は50歳代以上のスマホをあまり使っていない層への普及が必然的に上がってくることが予想されている。

今回のビジネスはこのスマホで3D(スリーディー)表示技術が使われた製品の普及を目的にスタートしているものである。

3Dの表示技術は、任天堂の3DS(スリーディーエス)などのゲーム機ではすでに実機で普及がされているが、スマホの分野ではカメラ撮影を3Dで行いそれを変換して表示するという機器の発売はされたことがあるが、日本では普及をしなかった。

今回扱う3Dスマホは、すでにあるYouTubeなどの既存の動画を表示するタイミングで、映画館などで使われる3Dメガネなどを使わずに、普通にスマホを見るだけで立体映像に見えてしまう技術(映像変換技術&表面ガラスの特殊技術)を使ったものとなっている。

尚、この技術を使ったタブレット端末やテレビも同社が開発をしている。

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●広がるスマホゲーム市場

ガンホー・オンライン・エンターテイメント(パズドラ)
コロプラ(白猫プロジェクト)
ミクシィ(モンスターストライク)

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今、日本のテレビCMでは上記のようなスマホゲームが全盛となっている。

高いCM費用を支払っても何十万ダウンロードで課金ができるゲーム市場はそれだけ儲かっているということである。

欧州ではスマホゲームも3D化が進んでおり、今後この流れが日本に来るとすれば若者にも3Dスマホへの機種変更が促進されるだろう

●無料(フリーミアム)で配布するという戦略

かつて、ブロードバンドと言われる高速インターネット回線、当時はADSLが最も早い技術だった頃、Yahoo! BBがADSLモデム無料配布で一気にシェアを広げたことがある。

フリーミアムというマーケティング戦略があるが、このYahoo! BBの取った方法がまさにそれで、無料で機器を配布することでシェアを広げ、その後の通信費を長期契約で取り返したり、その後ボーダフォンを買収して誕生したソフトバンクモバイルの携帯電話への契約変更などでさらに拡販するといったことが成功した。

今回のフューチャーシティー/未来城の戦略はこれに似ていて、まずは3Dの携帯端末をバラ撒いてしまおうという発想に基づいている。

●SIMロック解除の流れ

2015年5月から始まったSIMロック解除は、「スマホ端末を持っていればどの通信事業者を選んでも構わない」というもので、これまではスマホ端末とキャリア(ドコモ/AU/ソフトバンク)はセットだったが、今後は切り離して格安SIMなどを使って通信料を安くスマホが使えますよという流れになったものである。
これにより、今後はスマホ端末はどこのメーカーのものを持っていても、通信会社を選べますよということになる。

今はどのキャリアでも使えるようになったiPhoneも、かつてはソフトバンクでしか使うことができず、端末がキャリアに縛られていた状況だったが、今後はそういったことはなくなる。

今回の3Dスマホのフリーミアム戦略は、まだ日本市場に投入されていない段階で無料配布をして話題ないしはユーザーやファンを獲得してしまおうというものである。

●更なるプレミアムとしての仮想通貨(新型ビットコイン)

とは言え、「無料で配布する」というフリーミアム戦略は今では決して珍しいものではなくなった。

どんなに無料とは言え、すでにスマホは持っている人が多いし、たいていの人はいわゆる2年縛りですぐに解約ができないので、無料配布のありがたみもさほどではないだろう。

また、3Dスマホというのは自分の目で見て初めて「凄い!」と思うものなので、単なる無料配布では広まるスピードが遅いことが見込まれる。

そこで出てきたのが、昨今話題のビットコインと組み合わせるビジネスモデルなのである。

かなりの確率で価値の上昇が期待できる仮想通貨(新型ビットコイン)投資と組み合わせ、また「最大2年間の全額返金制度」を導入することでリスクを実質ゼロにした仕組みで、いち早くこの3Dスマホを広めていく戦略となる。

●仮想通貨とは?

ビットコインやリップルなどの名前で知られている仮想通貨は、インターネットのゴールドとも呼ばれる世界通貨になりつつある。

国が発行する通貨はその国の信用の元で価値が保たれるものであるが、仮想通貨はインターネットで誰もが見ているということで価値が保たれるスキームとなっている。

実際、ビットコインは香港ではATMで現金化できたり、国際送金に使われたり、銀行になかなか行けない地域に住む新興国、後進国ではスマホ通貨のような形で給与の支払いや決済に使われたりしていて、「得体の知れない」あるいは「怪しい」「危険な」といったこととはかけ離れた、むしろ政情不安などのある国においては自国発行の通貨よりも安全に使える事実上の通貨になってさえいるものとなっている。

実際、米Amazonでもビットコイン決済ができたり、日本でも楽天が決済にビットコインが使えることをいち早く検討していたりしていて、恐らく東京オリンピックのある2020年にはスマホの中に入っているビットコインで、外国人観光客が日本円に両替をしなくとも普通に買い物ができるような時代になるだろうと予測する専門家もいるほどである。

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●仮想通貨の安全性

ただ、取引記録がインターネット上に誰でも見られる(英数字の羅列なので個人は特定できない)といったことや、一昨年末に起きた取引所マウントゴックスのビットコイン消失などもあり、ビットコインは危険というイメージがもしかしたらあるかも知れないが、後者のマウントゴックスの件は、当初はハッカーによるインターネット犯罪が疑われたものの、実際は取引所の社員がシステムを不正操作してビットコインを引き出していた単純な横領罪だった疑いでの捜査となっている。

この事件を受けて各々の仮想通貨はセキュリティー対策を強化しているので、安全性は確保され、今後も安全性は高まって行くことが見込まれている。

●EGDコイン

今回のフューチャーシティーが扱う仮想通貨(新型ビットコイン)は『EGDコイン』となる。

この仮想通貨EGDは金融の先進国香港にあるビットコイン取引所ANXPROにて正式に採用されている。

http://ANXpro.com

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それ以外にも

中国
http://e.myegd.com

ヨーロッパ
http://egdmarket.com

北アメリカ
http://EGD4u.com

の取引所にて取引ができる。

これによりEGDコインはいつでも好きな通貨(ビットコインも可能)に両替することができる。

http://news.egoldcoin.com/ApiNews/News/36

また、EGDコインの過去の値段を見ると

https://egdmarket.com/Home/Index

かつて2014年4月に5£(ポンド)前後だったものが、2015年4月には17.5£(ポンド)前後に右肩上がりで上昇している。

ポンドはこの間172円から183円になっているので、実質上1EGDは860円→3202.5円つまり3.72倍となっている。

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●親会社は上場企業

フューチャーシティー本部はロサンゼルスにある。

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その親会社であるGlobal Future City Holding Inc.が、米国ナスダック市場にシンボル「FTCY」で上場している。

http://finance.yahoo.com/q?s=FTCY

同社の業務内容には「デジタル通貨の取引プラットフォームの提供と、関連するWEBサービスの展開」とあるので、EGDコインは上場企業の裏付けがある仮想通貨だと言えるだろう。

また、流通量などをコントロールしながら、EGDコインの価値を順調な右肩上がりにさせようとしている向きも見受けられる

●これからの資産保全をどうするか

日本では戦後すぐに預金封鎖があり、預金資産を日本に持っていた人は90%もの税金をかけられ、新円に切り替えられた。
これにはインフレの抑制と、政府の借金を帳消しにする意味があった。

経済学者や著名な投資家たちは、現在の政府の債務残高の対名目GDP比がその預金封鎖時に近いということで警鐘を鳴らしているが、
場合によっては日本でも預金封鎖が近々あるのではないか?と危惧する声も聞かれる。

一方でアベノミクス効果や東京オリンピック開催で経済の回復期待も高く、先行きの見立ては拮抗している。

しかし、預金封鎖を行う時点では当然ハイパーインフレが起きて円の価値がなくなっている点、アベノミクスが円安誘導によって導かれている点を踏まえると、いずれにしても日本円の価値は下がって行くことは間違いがない。

日銀の黒田総裁のオフレコ発言で注目を集めた「国債の格下げ」は、金融機関の主食である国債を誰も買う人がいなくなって暴落し、それによってハイパーインフレが誘発される最悪のシナリオになることを本気で懸念しているものである。

このような状況にあって「資産を円で持っておくこと」に危機感を覚える人はかなり勘が鋭い。

●資産を何で持つべきか

日本円で資産を持つことがリスクとすれば、違う通貨に資産を変更しておく必要がある。

であれば基軸通貨の米ドルを持っておけば安全かと言うと、日本円よりは安全かも知れないが、いずれにしても米国も巨額の財政赤字を抱えていること、日本が経済的に破たんした場合に影響が決して少なくないこと、世界同時株安または通貨安が発生した場合は国が信用を保証している通貨にどれが安全かというのはないことなどを含めると、どの通貨を持ったら良いのかわからない。

だとすれば国境がなく、またインターネットユーザーの信用で成り立っている仮想通貨は、少なくとも不正やセキュリティといった世界経済とは次元の違う部分を信用の根拠としているので、経済状態に左右されない通貨だと言えるだろう。

だとすれば資産を日本円、米ドル、人民元などで分散して持つ保全も重要だが、仮想通貨で持つ保全もまた重要となるだろう。

その意味で今回のプロジェクトが仮想通貨への投資である点は、資産保全の役割を担う点で意義が大きい。

●3DスマホとEGDコインを融合させた投資と代理店(集客)ビジネスのスキーム

当プロジェクトは上記のような投資(主には保全)スキームとビジネススキームを両方兼ね備えている。

まだ日本にない3D携帯を手に入れ、EGDコインが緩やかに時間をかけて上がって行くことを想定しているので、単なるビットコイン投資と捉えても良いが、代理店としての集客活動をプラスするともっと大きなビジネスにすることができる。

細かいプランは割愛するが、直紹介には10%、売り上げボリュームに対して代理店ランクが決まり、各代理店ランクごとにある5%ずつの差額がより多くの収入になる仕組みとなっている。

最初の本格的なビジネスランク(9段階あるうちの下から3段階目)では累積25万ドルの売り上げボリュームが達成条件となるが、これを達成した時点でそれまでの累積売り上げの5%の1.25万ドル=150万円が収入となる。

最高ランクではこのボーナスが1億2000万円となるが、この金額はあくまでも直下のランクとの差額だけの言わば最低線での金額なので、2段下、3段下などとの差額を含めるともっと莫大な収入となる。

●費用

費用は現時点では1口1580ドルとなっている。

1回だけの支払いとなるので、月会費のようなものは一切ない。

1口の投資であれば70%=1106ドル分のEGDコインが還元される。
(5口では80%、10口では90%、20口では100%のEGDコイン還元となる)

このEGDコインの値段が1.43倍以上になれば1580ドルの元が取れる計算だが、万が一そうならない場合、半年で解約すれば1580ドルは全額戻るので、事実上のリスクはないと言えるだろう(3Dスマホの返却義務もない)。

尚、1年での解約では最大120%の返金、2年での解約では最大150%の返戻金というルールになっているが、これはEGDコインの価値がそれ以上になる想定であることを暗に示している。

具体的には、1年でEGDコインの価値があまり上がらず、たとえば1106ドル分のEGDコインが投資額の1580ドルに達していなければ100%の返戻金となり、EGDコインの価値が120%となる1896ドル以上になっていれば1896ドルの返戻金、1580ドル~1896ドルの間であれば時価の返戻金となる。

2年の場合はこれが最大で2370ドルになるという計算となる。

ただ、冷静に考えてみるとEGDコインの価値が自分の投資額(1580ドル)以上になっていて、しかもそれが数倍になっていたら、解約する理由は全くないだろう。

フューチャーシティーの親会社はEGDコインのプラットフォームを提供する上場企業で、EGDコインの価値を長期的に上げる施策を行っている。

2014年4月に860円前後だったEGDコインは、たった1年後の2015年4月には3202.5円前後、つまり3.72倍の価値となっている事実を見ていただくと、それが話半分でも十分に妙味のある投資になりそうなことはご理解いただけるだろう。

●EGDコインの現金化

EGDコインは下記の取引所で現金化することができる。

http://egdmarket.com(ヨーロッパ)
http://ANXpro.com(アジア)
http://EGD4u.com(アメリカ)

アジアのANXpro.comではビットコインやリップルコイン等8つの仮想通貨の取引ができるので、EGDコインを他の仮想通貨に両替することができる。

また、デビッドカードの発行により、日本のATMで日本円で引き出すこともできるし、海外の銀行口座に出金することもできる。

アジアではまださほどの取引高がないが、ヨーロッパegdmarket.comでは日々数万ユニットのEGDコインが取引をされている。

従って、取りっぱぐれのリスクを考えるのであれば、70%のEGDコインが反映されたらそれをフューチャーシティーから移しておき、他の安心できると思える他のビットコインに両替して保持しておけば良いだろう。

今回の投資が安心できる点としては、
1.6ヶ月、12か月、24ヶ月での解約返戻金が100%ないしはそれ以上であること
2.EGDコインは投資時点から引き出せること(口数によっては投資額に対して70%から最大100%のEGDコインが得られる)
になるため、投資金額をすべて失ってしまうリスクは極めて少ない(自分の意思で70%はすぐに回収できる)ということである。

もちろん手元にはもしかするとオークションに出品して高値がつくかも知れない3Dスマホは確実に1台もらえるという点である。

ここまでお読みいただき、興味をお持ちいただいたら、下記よりお問い合わせをいただきたい。

具体的なお話や説明会(東京orオンライン)の情報をご案内させていただく。
 
 
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